情報電子

software developer
system integrator

お見積もりにあたって

弊社ではお見積もりのための資料などをご呈示していただく場合には「機密保持契約」をいたします。
1.システムの規模、利用ユーザ数を教えてください。
システムの利用規模 システムの利用規模によってお見積もりが変わります。

■単体

個人での利用
(1PCで1名のみの利用や、1PCで1名のみの利用+緊急時バックアップ用のPCにインストール。)

■事業所内での利用(小規模)

同じ事業所内での複数名での利用。
(例、常時利用者が4~5名いるタイプ)

■中規模での利用(中規模)

同じ事業所内での利用。
(例、業務システムとして事業所内の社員が常に常時利用するタイプ)

■支店間、会社全体での利用(大規模)

支店間を初め、会社全体での利用。
(例、業務システムまたは管理システムとして事業所及び支店間、本店でデータ管理などを行い、社員が常に常時利用するタイプ)
2.運用データの件数

データ件数とパフォーマンス

データの件数によって、選択するデータベースが変わります。
データ件数とシステム機能にあわせて、パフォーマンスの良いデータベースを選択させて頂きます。
3.OSやサーバの種類
システムを稼働するOSやサーバの種類はシステム設計に影響します。
4.どのような運用を行っているのかまたは行うのか
どのような運用を現在行っているのか、または行う予定でいるのか。
5.既にシステムで運用中の場合

データの移行が可能かどうか

既にシステムで運用中の場合は、システムの乗り換えの時にデータの移行は発生します。
まずは、既存システムのデータはCSV形式または別に方法で抽出することができるのかどうかをご確認ください。